何だろう?

2009年03月19日

17インチの液晶モニターがたった1万円。
いい時代になったものだ。

17インチ液晶 NEC LCD72V 10,500円



I/O-DATA USB接続用マルチディスプレイアダプタ 4,696円

画面が2つあるとこんなに快適だったなんて・・・
社労士って、給与計算から書類作成まで、PCを使い倒すので、少しでもいい環境で仕事をしたいものだ。
これまでだと、画面が狭いせいで、インターネットFAXで受け取ったPDFファイルの書類をわざわざ一度プリントアウトして、それを見ながら入力したりすることが多かった。
2つ合わせてたった1万5千円の投資。
・・・いい時代になったものだ。

どんどん投資して、どんどんいい仕事をしよう。
4月からは、今年受給できた助成金の実績を引っさげて、また違った角度から営業ができそうだ。
処理能力を上げるぞ!!

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kimmasa1970 at 23:48 

2009年03月15日

ファシリテーション協会でWEB会議を初体験。
電気店でスカイプ用のヘッドフォンマイクを購入し、スカイプのソフトをインストールして、スカイプ名とパスワードを登録。
WEB会議を行いたい者同士スカイプ名を交換すれば準備完了。
あとはホスト役の人が会議に招集する人を待ち合わせた時間に呼び出せば5人での会話が始まる。
昔ダイヤルQ2にあったパーティラインみたいなものだ。それを特定のサーバーを使わずに誰でも立ち上げることが可能。
更にWEBカメラも使えばTV電話にもなるが、これは実際に会議を行うときにはむしろ不都合な事が多い。自宅で化粧も落として寛いでいる女性にとってはなおさらだろう。
それでも、声でのコミュニケーションを複数の相手と同時に行えるメリットはかなり大きい。こういうひとつひとつのテクノロジーが世の中を変えていくのだろう。良く変わるか悪く変わるかは分からないが、人は便利さには抵抗できないから。

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kimmasa1970 at 17:59 

2008年11月06日

キャッシュフローがピンチだ。
日経平均の底を見て買いを入れたまでは良かったが、その代わりに解約しようと思っていたヘッジファンド「ザ・プロフェッショナル−債権戦略」が一方的に換金期限を延期してきた。つまり、こちらが解約の意志を示しても、3月まで支払いをしないというのだ。しかも事前告知一切なしの、事後報告すらこちらが電話で問い合わせた時に初めて真相を明かすという悪質さ。仲介しているのはシティバンク。これはおそらく、騒ぎが大きくなるのを恐れて投資家にわざと告知してないのだろう。銀行はホントに酷いことを平気でする。

どうにも納得がいかないので、金融庁に電話してみたら調査に乗り出すとのこと。ただし、個別の案件への対応はできないらしく、クレーム処理係に回されてしまった。
とりあえず、3月に解約の予約を入れたが、果たしてそれまでファンドが持つのやら?
バブルの頃に株をやって大損した人を見て愚かだと思っていたものだが、投資信託なんて株よりもタチが悪いと思う。
いくら大手銀行が扱っているからといって、得体の知れないファンドに投資するもんじゃない。銀行の恐ろしさをしみじみと思い知らされた。ブログパーツ

kimmasa1970 at 12:23 

2008年11月01日

今回初めて夜行バスを使ったが、こんなに安いものだとは知らなかった。名古屋-新宿間で、たったの3000円。ただ、正直体にはこたえる。特に座席の横幅が狭いのが、お世辞にも細めの体型とは言えない私には辛かった。

日付の変わる頃に名古屋を出発。席はすでに指定されていて、ちゃんと男性と女性は分けてくれていた。客層を見ると、やはり若者が多い。特に20代の女性。みんなタフだなあ。

新宿西口の朝はよく冷えた。手頃な喫茶店でモーニングをつまみ、同じく夜行バスで到着している先輩社労士に電話。神保町で落ち合って、軽くお茶をしてからブレインの地下研修室へ向かった。研修の内容はすでに書いた通りだ。

神田は丁度、古本まつりの時期だった。
新宿も神保町も、近代化の進んだ大都会はどんどん無個性になっていく。母校も今では超近代的な新校舎を建てて、あの界隈のランドマーク的な場所になってしまった。昔の記念館は今は面影すらない。
8年ぶりに東京を訪れてみたが、恐ろしく何も変わっていなかった。実際には、多くの物が変わったのだと思うが、近代化が進んだために個性が打ち消されて、名古屋駅前と大して変わらない、どこにでもある機能的な大都会という印象しか残らない。
学生の頃よく通った「いもや」も無くなっていた。かつては「とんかつ・いもや」「天ぷら・いもや」「天丼・いもや」と3店舗あったのが、天丼屋だけが残り、そこも名前が「神田天丼屋」と変わってしまっていた。この天丼屋は、大盛りを頼んでもご飯を一粒残さず食べると追加料金を負けてくれるというイキな店だった。

研修が終わると大学の一年先輩で、競馬予想家になった人と錦糸町で食事をした。風来坊だった彼も、今では二児の父だ。昔はよく徹夜で麻雀、チンチロリンや手本引きで戦った仲だが、さすがにそんなエネルギーはお互いもう無い。
帰りのバスの時間までまだ二時間ほどあったので、思い切って昔住んでいた吉祥寺界隈まで行ってみようかと思ったが、あまりに荷物が重いのであきらめた。
バス乗り場のある新宿でサウナを探す。
携帯電話のナビウォークで「ビッグレモン」という名のサウナを発見。場所はなんと歌舞伎町のど真ん中。
株の暴落もこの町には影響ないらしく、相変わらずのうるささだ。
雑居ビルの七階なのだが、入り口がいくつもあるようで、入るのに相当苦労した。
場所的に料金もボッタクリかと警戒していたが、90分1200円とそこそこ良心的だった。
中はきれいで、午後9時という時間帯のせいかとても空いており、店員の応対もとても丁寧だった。
時間ギリギリまで、休憩室でテレビドラマを見てくつろいだ。
ロッカー室で着替えながら窓の下を見下ろすと、当然だがそこは歌舞伎町の風景。こんなのんびりした空間がこんな街にあるというのがなんともミスマッチだ。

歌舞伎町から大ガードをくぐって、新宿西口へ向かう。
キレイに再開発された西口近辺は、道路が広く、夜行バスの発着にもってこいのようで、あちこちで似たようなバス会社が発着所を設けていて、とても紛らわしい。
お目当ての会社のバスを見つけると、まもなく出発。2泊1日の東京旅行はあっけなく終わった。ブログパーツ

kimmasa1970 at 16:08 

2008年08月18日

毎月参加しているファシリテーション協会の定例会。今回は私が担当した。
内容はひとりひとりがファシリテーション協会へ参加した動機を探り、さらにそれぞれの今後のアクションプランを模索するというもの。
ベテランの運営委員さん(なぜかこの人も社労士だったりする)が世話役で付いてくださったお陰で、定例会はスムーズに進行することができた。
もちろん、一部失敗した部分もあったが、本来の主眼としているテーマを阻害するほどのことではなかったため、一応は目的(最低限参加者に満足してもらうこと)を達成することができたように思う。

私個人の反省としては、良いファシリテーターとなるためには、とにかく場数を踏むことが重要だということだ。今後の業務の上でも、もっともっと集団をコントロールするスキルとマインドを磨いていかなくてはならないと思う。
ファシリテーションについては、組織の活性化手法として、先進的な企業や自治体を中心にかなり取り入れられつつあり、今後の企業経営には不可欠なスキルとなることがほぼ確実視されている。
今後はプロのファシリテーターが当たり前に活躍する時代がやってくるだろうし、ファシリテーションそのものが国民の必須科目となる日も遠くないだろう。

kimmasa1970 at 18:19 

2008年08月15日

地元の人間ではないが、JCで少なからず関係のあった人が亡くなった。
今日はこれから通夜に行ってくる。
彼はこれまでJCには相当な金と時間を費やして、JC活動に人生を捧げてきたような人だった。
享年35歳。独身。
死因は小腸か大腸だかのガンらしい。
彼に最後に会ったのは、二月ほど前のチーム会議の場だった。腕も顔も、骨の形が分るほど痩せこけて、すでに亡者のような風貌だった。立ち居振る舞いはまさに病人のもので、全身の筋力が著しく衰えていることが見て取れた。
休憩時間に仲里全員煙草を吸いに部屋を出た時、たったひとり煙草を吸わない私と彼(彼も発病前までは喫煙者だったが、その時は到底煙草を吸える身体ではなくなっていた)だけが部屋に残った。
数ヶ月前に手術を終えて、静養中の彼だったが、容態のことを尋ねると、薬の副作用で全くものが食べられない状態とのこと。
病気になってみると本当に健康の大切さが分ると、しみじみと語っていた。

彼とは知り合ってほんの数ヶ月で発病してしまったので、まともに顔を合わせたのは2回くらいしかない。思い出といえば、ガンダムフリークだった彼のために、カラオケで「哀戦士」を唄ったことくらい。その時はまだメンバー同士も名前さえ覚えていないような時期だったので、カラオケもイマイチ盛り上がりに欠ける様相だった。

彼の人生については、私はほとんど知らない。だから彼の人生についてどうこう言うことはできない。
だが、このような死に遭遇して思うことは、「人は実に簡単に死ぬ」ということだ。
あと3ヶ月の命だと宣告されたらどうする?などという仮定に対して、勇気を出して何でもやれる!などと考えるのは実態からは遠い。
人は体力を奪われれば、確実に気力も奪われてしまう。
だから、いざその時になってしまうと、何も出来ずに、衰えて死ぬしかない。
死とはそういうものなのだ。
人間なんてそんなものなのだ。
そういう現実を、ほとんどの人は忘れて生きている。
だから、死に際になって後悔する。

私は私自身のために、彼の死のことを忘れないようにしたいと思う。
自分にもいずれはその日がやってくる。
そういう前提の元で生きているということを、日々忘れまい。
そういう価値観で生きていくということを、いつも心に留めておきたい。

kimmasa1970 at 16:48 

2008年07月03日

診療報酬:開業医、月平均7万5千円減 5分ルール導入で

 全国保険医団体連合会は3日、4月以降、医師が患者への問診や説明などに5分を費やさないと外来管理加算(520円)を請求できなくなった「5分ルール」の影響をまとめた。開業医の場合、導入前の3月に比べると4月は同加算の請求率が下がり、平均で月7万5411円の減収になったという。

 同加算は、開業医や200床未満の病院を再診に訪れた患者から請求できる。厚生労働省は「基準があいまいだった」として、08年度診療報酬改定で5分ルールを導入した。しかし医療現場からは、「医療費削減策の一環。優秀な医師ほど短時間で診察できる」との強い反発が起きている。

 調査によると、3月に59%だった開業医の同加算の請求率は、4月には45%にダウン。医師不足から他の報酬を手厚くした小児科でも20ポイント減の65%に下がり、月の減収幅は6万1988円。最も影響を受けた皮膚科は12万4089円減という。

 調査は、全国の3843医療機関が対象。

【毎日 サイエンス 07/03】


私は生まれつきアトピー性皮膚炎体質で、もう15年以上も薬を飲み続けている。
薬はここ10年以上同じ薬で、それを飲まないと身体が悲惨なことになる。
食品添加物や様々な化学物質が原因とされるアレルギーの代表的な病気だ。
症状のコントロールはお手の物で、ステロイドもひどいときには使うが、ほとんどは保湿剤で済ませている。
そんな状況なのに、毎回医者に診て貰わないと薬を手に入れることができない。
診察は毎回1分以内に確実に完了する。
「どうですか?」
「相変わらずです」
「薬は4週間分ですね?」
「はい」
「塗り薬はまだありますか?」
「はい」(終了!)
このような診察でも、これまでは毎月患者の体調を管理しているという名目で520円(外来管理費)を課金することが許されていた。
これのどこが管理だ?と言いたくなるが、今回はそうした部分に少しだけ改善が施されたことになる。

商売人として見た場合、皮膚科というのは本当に儲けやすくできている。
生死に関わるような重病人と関わることはほとんどなく、患者の90%が私のような慢性病患者で、体調コントロールのために必ず薬を必要とするので、恒久的に患者は途絶えることがなく、確実に診療費を稼ぐことができる。
薬屋も同様だ。
増え続けるアレルギー疾患のお陰で、同じ薬をずっと売り続けることが可能。

このような慢性疾患の患者から、一生の間、診療費と薬代を搾り取り続ける仕組みは何とかならないのだろうか?
実際には医者が必要なのはごく初期の段階だけで、その人なりの体調コントロールができるようになったら、もっと安価に薬を入手できるようにしてもらうわけにはいかないのだろうか? 健保財源も、このように何もしない皮膚科医にボロ儲けさせるような仕組みは改めていかないと、今後の高齢化社会は成り立たないはずだが。

kimmasa1970 at 21:50 

2008年06月04日

管理監督者の年次有給休暇について調べてみた。

基監発第0401001号
平成20年4月1目

都道府県労働局長殿


厚生労働省労働基準局監督課長


管理監督者の範囲の適正化について

 労働基準法(昭和22年法律第49号)第41条第2号に規定する「監督若しくに管理の地位にある者」(以下「管理監督者」という。)は、同法が定める労働条件の最低基準である労働時間、休憩及び休日に関する規定の適用が除外されるものである。したがって、その範囲については、一般的には、部長、工場長等労働条件の決定その他労務管理について経営者と一体的な立場にある者であって、労働時間、休憩及び休日に関する規制の枠を超えて活動することが要請されざるを得ない、重要な職務と責任を有し、現実の勤務態様も、労働時間等の規制になじまないような立場にある者に限定されなければならないものである。具体的には、管理監督者の範囲については、資格及び職位の名称にとらわれることなく、職務内容、責任と権限、勤務態様に着目する必要があり、賃金等の待遇面についても留意しつつ、総合的に判断することとしていうところである(昭和22年9月13日付け発基第17号・昭和63年3月14日け基発第150号。以下「解釈例規」という。)。
 しかしながら、近年、以上のような点を十分理解しないまま、企業内年おけるいわゆる「管理職」について、十分な権限、相応の待遇等を与えていないにもかかわらず、労働基準法上の管理監督者として取り扱っている例もみられ、中には労働時間等が適切に管理されず、割増賃金の支払や過重労働による健康障害防止等に関し労働基準法等に照らして著しく不適切な事案もみられ、社会的関心も高く奪っているところである。
 また、このような状況を背景として、管理監督者の取扱いに関して、労使双方からの相談が増加している。
 このため、労働基準監督機関としては、労働基準法上の管理監督者の趣旨及び解釈例規の内容について正しい理解が得られるよう十分な周知に努めるとともに、管理監督者の取扱いに関する相談が寄せられた場合には、企業内におけるいわゆる「管理職」が直ちに労働基準法上の管理監督者に該当するものではないごとを明らかにした上で、上記の趣旨及び解釈例規の内容を十分に説明するほか、管理監督者の取扱いについて問題が認められるおそれのある事案については、適切な監督指導を実施するなど、管理監督者の範囲の適正化について遺憾なきを期されたい。


上記のように、「職務内容、責任と権限、勤務態様に着目する必要があり、賃金等の待遇面についても留意しつつ、総合的に判断」とされている以上、必ずしも欠勤控除をしないことが管理監督者としての絶対条件ではなく、管理監督者のうちの一部にそういうケース(完全月給制)があり得るということらしい。
よって、管理監督者の中には欠勤控除を受ける者がいることが想定されており、そうした場合に年次有給休暇そのものを適用除外にしてしまうことはできないということになる。

kimmasa1970 at 11:23 

2008年05月30日

FAXというものは、今後徐々に淘汰されていくメディアだと思う。
少なくとも、文字や画像のデータを紙媒体でやりとりするのは、本来必要なことではなく、電子データとしてやり取りした上で、必要なものだけプリントすれば済むからだ。

私ももちろんFAXを事務所に備えているが、実際にはFAXではなくすべて電子メールでPDFデータで送ってもらえば済むし、その方が管理もしやすく、紙やインクも無駄にならない。
それでもFAXが必要なのは、未だにパソコンに慣れていない社長さんが多いせいだ。
だから、そういう人とのやり取りのために、本来は必要ないFAXというメディアが存在する。

というわけで、私が欲しいのは、相手がFAXで送った原稿を、データとして受信することができるFAX。
さらに、付け加えてパソコン用のインクジェットプリンタ・スキャナとの複合機。

MFC-880CDWN
プリンタ単体、FAX単体で考えると少々高い気もするが、2つのメディアのサプライ、メンテナンスがひとつになる便利さと、合計価格と置き場所の節約を考えるとかなり魅力的だ。
ただ、残念ながら私が使用しているキヤノンのインクジェットプリンタ用のインクは流用できないので、買い換えは無理。
キヤノンはインクジェットプリンタの評価は高いが、実はFAXと複合機の機能が中途半端で、送られてきたFAXをパソコン側にデータとして受けることができないらしい。何とも中途半端な機種を作ってくれたものだ。これではせっかくプリンタとFAXを複合させたのに、紙もインクも節約にならないではないか。送られてきたFAXを、わざわざ一度プリントして、それを再度スキャンしてパソコンに保存するという2度手間。
とはいっても、プリンタメーカーは消耗品を売って儲けているのが実態なので、このような不完全なものを作ることになるのかもしれない。でも、そんなことをしていたら、ユーザーからそっぽを向かれてしまうのは時間の問題だ。キヤノン危うし!

【送料無料】キヤノン PIXUS MX850



kimmasa1970 at 22:33 

2008年04月29日

JC仲間との徹夜麻雀から朝帰りして、パソコンを開くと親からメールが入ってた。
七五三? そういえば長男が5歳で長女は3歳か・・・。
でも、よく調べてみると七五三は去年の11月15日に行くべきものらしい。
自分が子供の時に七五三に行った記憶はおぼろげながらに残っている。
なんか着物みたいなものを着せられて写真を撮ったような。

妻に聞いてみると「あんたそんなこと興味なさそうだったから、何も言わなかったんだけど・・・」
う〜ん、子供の思い出をひとつ作ってやる機会を逸してしまったということか。

今日は久しぶりに公園にでも行くとしよう。

kimmasa1970 at 15:00 
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